Murayama Kenichi's Blog

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料理や掃除に便利「使い捨て手袋」の紹介

使い捨て手袋

料理をする際に、生の肉や魚を素手で掴むと、手に油やにおいがついて、洗うのが大変ですし、洗うまでの間に触った調理器具や水道の蛇口などにも油やにおいがついてしまい、それを洗う必要も出てきてしまいます。

それから、掃除をする際に、排水溝など、ひどい汚れの場所を掃除する際や、洗剤が手につくのが嫌だと思うときなどに、使い捨ての手袋を使用すると便利です。

 

ドラッグストアなどに行けば、普通に売っている商品です。

 

使い捨て手袋の便利なところは、使い終わったら、そのまま捨てられるため、洗う必要がありません。

 

つかんだゴミごと捨てる

例えば、浴室の排水トラップを掃除しているとき、中にたまっている髪の毛の束をつかんだら、そのまま捨てるということもできます。

 

ゴミをつかんだまま、

 

手袋をひっくり返すように外すと、

 

手袋の中にゴミが入った状態になるので、このまま捨てます。

こうすることで、ゴミに触ることなく、捨てることができます。

 

まとめ

このように、使い捨ての手袋を使うことにより、生物を直接触ったときの油やにおいが手につかない、掃除をするときに、汚れや洗剤が手につかないなど、いろいろなときに使えるため、使い捨ての手袋は用意しておくと非常に便利です。