Murayama Kenichi's Blog

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バッグの中身を紹介(帰省編)

バッグの中身を紹介

今回は、実家に帰省する際に持ち運んでいるバッグの中身を紹介します。

ちなみに、宿泊ということで荷物も多くなりますが、 個人的に、キャリーバッグやリュックサックが嫌いなので、 2つのバッグに分けて荷物を収納しています。

 

1つ目のバッグ

1つ目のバッグ。 これはカメラを持ち運ぶ用のバッグですが、古くて生地が薄くなってしまっているので、 現在は、高価なカメラではなく、普通に持ち物を入れています。

 

衣服・身だしなみ関係

着替え

まだ着ていないシャツ、下着、靴下をこの袋の中に入れています。 脱いだものは、スーパーのレジ袋に入れて持ち帰ります。 ちなみに、この袋は、スポーツ用品店で買い物をした時にもらったオマケで、 それを何年も使っています…。

 

シェーバー

自宅では、Panasonicのラムダッシュを使用していますが、 外出時は、フィリップスのシェーバーを持ち歩いています。

 

電子機器

ケーブル類

タブレットやスマートフォン、モバイルルーターも持ち歩くので、 それらに使用するためのケーブルを、このポーチの中にまとめています。

●ポーチは、こちらの商品を使用しています。 エレコム アクセサリ収納 汎用 3ポケット ストレッチ生地 軽量 ブラック BMA-GP10BK

 

USBメモリー

USBメモリー持ち歩く際は、収納するためのケースに入れて、持ち運んでいます。 USBメモリーの収納ケースは、こちらの商品を使用しています。 Case Logic ケースロジック USBケース JDS-6 BLACK

 

ちなみに、自宅でもUSBメモリーはケースに入れて、PCの近くに置いています。

USBメモリーは、小さいのでバラバラに置くと、 どこに置いたか分からなくなってしまうことがありますが、 所有しているUSBメモリーを全て、このケースに入れ、一ヶ所にまとめておいておくことで、 どこに置いたか分からなくなってしまったり、紛失する可能性が低くなり、 利便性と安全性が高まります。

 

外付けHDD

外付けのHDD。付属のケースに入れて持ち歩いています。

 

モバイルバッテリー

モバイルバッテリーの機能が搭載されいてるUSBの充電器、Anker PowerCore Fusion 5000です。 こちらの機種は、コンセントに接続することで、 コンセントの電源から、USBの機器を充電することもできますし、 5000mAhのバッテリーを内蔵しているので、コンセントが無い場所でも、 モバイルバッテリーとして、USBの機器を充電することが出来ます。

そのため、充電器とモバイルバッテリーの2つを持ち歩く必要がなく、 これ一つで、コンセントからでも、バッテリーからでも、 充電を行うことが出来る便利な物です。

 

 

 

2つ目のバッグ

2つ目のカバンに入れているのは、電子機器がメインです。

 

電子機器

ノートPC(MacBook Air)

移動中、特急列車の車内で作業をするためのノートPC。 現在は、MacBook Airを持ち歩いています。 ちなみに、その前はPanasonicのLet's Note CF-S9を持ち歩いていました。

 

タブレット(iPad Pro)

移動中、普通列車の車内で作業をするためのタブレット、 現在は、iPad Proを持ち歩いています。

 

スマートフォン

数台所有しているスマートフォンのうち、サブ用の物をカバンに入れています。 メイン用の物は、洋服の胸ポケットに入れています。

 

モバイルルーター

docomoのモバイルルーター(HW-01H)。 バッテリーが大容量なので、2時間近く使用しても、 バッテリーの残量は80%以上残っています。

ちなみに、液晶保護シートは貼っていますが、 カバーはつけておらず、左側に写っている入れ物に入れて持ち歩いています。

モバイルルーターを入れている入れ物は次の商品を使用しています。 SANWA SUPPLY DG-CD5BL デジカメハイテクポーチ(M) 

 

最後に

このような感じで、古いカメラバッグには着替えや身だしなみに必要なものと、 電子機器のうち、移動中には使わないもの。

2つ目のビジネス用のカバンには、PCやタブレットなど、 移動中に作業で使用する機器を収納しています。

そんな感じで、帰省の時に持ち歩くカバンの中身の話でした。