Murayama Kenichi's Blog

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GENTOS「閃」を購入しました

GENTOS LED 懐中電灯「閃 330」(SG-330)

GENTOS LED 懐中電灯「閃 330」を購入しました

LED式の懐中電灯の購入するにあたり、次のような基準で商品選びをしていました。

  • 単3電池を使用するタイプ
  • 電池の本数は2本か4本
  • 災害時に備えて丈夫な物が良い

そして、この条件をクリアし、さらに、

  • 私が知っているメーカー
  • 通販サイトでの評価が高い

という利点もあり、この商品「GENTOS LED 懐中電灯「閃 330」(SG-330)」を購入しました。

ここからは、電池についてのこだわりについて、なぜ「単三電池が2本、もしくは4本が良いと思っていたか」という理由を説明していくことにします。

 

使用する電池についてのこだわり

単三電池式が良い理由

単三電池を使用するタイプが良いと思っている理由としては、普段の生活で使用する際(例えば、夜中に枕元を照らしたり、トイレに行く際に廊下を照らす、停電などの非常時)は、充電池「eneloop」を使用する予定なので、単三電池を使用するタイプの方が都合が良いです。

さらに、普段の生活で使用する頻度も高く、新品の単三アルカリ電池を多めにストックしてあり、充電池「eneloop」もフル充電の状態で10本以上保管してあるので、災害時にも、電池切れの心配が低いからです。

 

電池の本数が偶数(2本、4本)が良い理由

これは、充電池の関係です。

 

私の場合、充電池「eneloop」は、毎回、同じペアで使用するようにしています。

その理由としては、ほとんど劣化していない電池(容量が多い)と、劣化が進んでいる電池(容量が少ない)と、混ぜて使用した場合、発熱や液漏れなどを起こして危険だからです。

そのため、毎回、同じ組み合わせで使用することにより、2本組なら2本とも、4本組なら4本とも、同じスピードで劣化するようにしています。そうすることで、電池が切れるタイミングも一緒になるため、発熱や液漏れなどの危険もなくなります。

 

そして、この電池の組み合わせが、現在、1本(単体)、2本組、4本組の3種類なので、懐中電灯で使用する本数は、2本か、4本が都合が良いのです。

 

最後に

今回、購入したLED式 懐中電灯「GENTOS LED 懐中電灯「閃 330」(SG-330)」ですが、コンパクトで明るく、普段の生活では、便利に使えて、非常に気に入っています。

災害時については、まだ経験していないので、何とも言えませんし、災害は起こらないに越したことはないです。

 

今回購入した商品